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SUMMARY:【一関市】日本最大級の美しさ！「みちのくあじさい園」が6月27日よりいよいよ開園！名物「あじさいの池」は7月4日から！
DESCRIPTION:岩手の初夏を彩る絶景スポットといえば、ここを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。 \n一関市舞川にある「みちのくあじさい園」が、2026年6月27日（土）より今季の開園を迎えます！ \n広大な杉山の中に、およそ400種・4万株もの圧倒的なアジサイが咲き誇る園内は、まさに秘密の広大なオアシス。毎年、県内外から多くの観光客が訪れる岩手屈指の人気季節イベントです。 \n杉林に囲まれた幻想的な散策路と大人気の絶景\n  \n \n園内に一歩足を踏み入れると、まっすぐに伸びた美しい杉林と、その足元を埋め尽くすように咲く鮮やかな青や紫のアジサイたちが出迎えてくれます \nお天気が少し悪く、霧がかかった日でも、それがかえって水滴をまとったアジサイの美しさを引き立て、ものすごく幻想的な雰囲気を醸し出してくれます。雨の日のお出かけでも、レインコートを羽織って静かな森を歩く時間は最高の手触りですよ。 \n水面を埋め尽くす色彩の魔法！大本命「あじさいの池」\n \nそして、みちのくあじさい園で絶対に外せない見どころといえば、SNSでも毎年大きな話題を呼ぶ「あじさいの池」です。 \n池の水面を、色とりどりのアジサイのグラデーションがびっしりと覆い尽くす光景は、息をのむほどの美しさ。 \n \n\nさまざまな品種のアジサイが、まるでモザイクアートのように水面に浮かぶ姿は、どこを切り取っても絵になります。 \nこちらの「あじさいの池」の実施期間は、2026年7月4日（土）～7月20日（月・祝）までを予定しています。 \nただし、花の開花状況などによって日程が変更になる場合もありますので、お出かけ前には公式の最新情報をチェックしていくのが安心です。 \n【注意】入園料は時期によって変動＆お支払いは現金のみ！\nみちのくあじさい園では、アジサイの開花ステージや見頃に合わせた「時期による料金変更」が導入されています。 \n開園直後の2026年6月27日（土）～7月3日（金）の期間は、大人1000円（高校生以上）となっています。その後、見頃の最盛期などに向けて料金が切り替わっていきます。 \nまた、現地でのお支払いは現金のみとなっています。キャッシュレス決済には対応していないため、あらかじめお財布を確認してから向かいましょう！ \nまとめ\n豊かな自然の地形をそのまま活かした園内は、森林浴を楽しみながら心身ともにリフレッシュできる、岩手が誇る最高の癒やし空間です。 \n青空の下できらめく姿はもちろん、梅雨時期のしっとりとした雨の中で見る姿も格別な味わいがあります。ぜひカメラやスマートフォンを片手に、この時期だけの圧倒的な絶景に出会いに一関までドライブしてみませんか？ \n開催・施設情報\n・施設名称：みちのくあじさい園 \n・所在地：岩手県一関市舞川字原沢111 \n・2026年開園日：6月27日（土）～ \n・あじさいの池 期間：2026年7月4日（土）～ 7月20日（月・祝）予定（※開花状況により変更あり） \n・入園料：6月27日～7月3日：大人（高校生以上） 1000円　※時期により料金変動あり \n・決済方法：現金支払いのみ
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LOCATION:みちのくあじさい園\, 舞川字原沢111\, 一関市\, 岩手県\, Japan
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SUMMARY:【中止】【二戸市・軽米町・九戸村】折爪岳で「100万匹のヒメボタル鑑賞」が7月に最盛期へ！令和8年度のマイカー交通規制と事前予約方法まとめ
DESCRIPTION:令和８年７月４日（土）～12日（日）に開催を予定しておりました「ヒメボタル観賞」は、クマによる人身被害が二戸市で発生したことや、折爪岳においてクマの目撃情報があったことから、観賞者の安全確保を図るため中止とさせていただくことにしました。これに伴い、無料ガイド及び交通規制は実施しないこととなりました。参加を予定されていた皆様方におかれましては、たいへん申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。≪その他≫・入山については規制を行いません。・個人で観賞される場合は、上記を考慮していただき、クマへの対策を十分に講じて安全の確保に努めていただくようお願いします。・来年度の「ヒメボタル観賞」は、クマへの対策を図りながら実施する方向で検討しております。 \n下記は中止になったイベントの概要です。 \n\n岩手県北部に位置する折爪岳（おりつめだけ）は、地域の人々が大切に守ってきた「100万匹のヒメボタル」が棲む国内屈指の生息地です。 \n\n\n\n折爪岳のヒメボタルは例年7月10日～20日頃に発生のピークを迎えます。暗闇の森の中で、まるで無数の星屑がまたたくようにチカチカと一斉に光る光景は、息をのむほどの美しさです。 \n\n\n\n2026年（令和8年度）も、車のライトに影響されない落ち着いた観賞環境の確保、路上での安全確保、そして貴重なヒメボタルの保護を目的に、山頂付近でマイカーの夜間交通規制が実施されます。 \n\n\n\n規制期間中の観賞には事前予約（車1台ごとに申し込み）が必要となります。スムーズに感動の瞬間を迎えるための予約方法やルール、現地の注意事項を詳しく解説します。 \n\n\n\nまるで光の絨毯！フォトコンテスト受賞の幻想的な風景\n\n\n\n\n公式HPより\n\n\n\n\n\n\n折爪岳のヒメボタルは、黄金色の短いフラッシュ発光を繰り返すのが特徴です。写真にあるように、最盛期には夜の森が一面光の海へと変わり、日常を忘れさせてくれる幻想的な世界が広がります。 \n\n\n\n令和8年度 交通規制期間と事前予約について\n\n\n\n山頂付近の駐車場に限りがあるため、期間中に車で向かう方は必ず事前予約を行いましょう。予約が無い場合は入場をお断りすることがあります。 \n\n\n\n交通規制・予約が必要な期間\n\n\n\n\n\n\n規制期間：2026年7月4日（土）～7月12日（日）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n規制時間：19:30～21:00\n\n\n\n\n\n\n観賞協力金\n\n\n\n\n\n\n車1台につき 1\,000円（現地にて現金支払い）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※ヒメボタルの保護、観賞ガイド、観賞体制の整備のために使用されます。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n★地元割引あり：グループ内に二戸市、軽米町、九戸村に居住されている方がいらっしゃる場合は、協力金なし（無料）で観賞いただけます。当日は住所確認ができる身分証をご提示ください。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n【楽天1位6冠達成】★高評価★4.72★ LED懐中電灯 懐中電灯 LEDライト led 充電式 cobライト 防災 防災グッズ アウトドア キャンプ 【1年保証＆送料無料】 価格：2\,280円～（税込、送料無料) (2026/6/20時点) \n\n楽天で購入\n \n\n\n\n\n\n \n \n\n\n\n\n\n\n\n予約方法（受付は6月19日金曜の18時から開始！）\n\n\n\n観賞申し込みの受け付けは、6月19日（金）の18:00からスタートします。お申し込み1件につき、車1台分の登録が可能です。 \n\n\n\n方法：受付時間：特徴 \n\n\n\nWeb予約：24時間可能：前日まで申し込み可能。ページ最下部のフォームから。当日は駐車場入り口でスタッフに「受付完了メール」をご提示ください。 \n\n\n\nhttps://oritsumedake.com/hotaru-reservation/ \n\n\n\n電話予約：9:00～17:00（平日のみ）：当日でもお申し込み可能。当日は返信メールがないため、スタッフに「電話予約した旨」をお伝えください。 \n\n\n\n\n\n\n電話予約・お問い合わせ先 折爪岳振興協議会（二戸市商工観光流通課内） 【電話番号】0195-43-3213\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※キャンセルの場合は、申込時の自動返信メールへ返信するか、上記番号へお電話でご連絡ください。\n\n\n\n\n\n\n初めてでも安心！「ガイドと歩くヒメボタル観賞」\n\n\n\n「真っ暗な中で土地勘がないと移動が怖い」「どこを見ればいいか分からない」という声に応え、ガイド随行による観賞が行われます。参加費は車ごとの協力金に含まれているため、追加料金なしで参加可能です。 \n\n\n\n\n\n\n19:00頃～：ヒメボタルや折爪岳に関しての説明を実施\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n19:30過ぎ頃～：ガイドと共に遊歩道などへ移動し、解説を聞きながら観賞\n\n\n\n\n\n\n各駐車場の注意事項\n\n\n\n駐車場へ入場する際、以下の時間帯にスタッフによる予約確認が行われます。 \n\n\n\n駐車場：予約確認時間：注意点 \n\n\n\n二戸側 オートキャンプ場：17:30～21:00：17:30から入場可能。交通規制終了後、キャンプ場施錠のため21:00までに必ず退場してください。 \n\n\n\n九戸側 錫杖の泉付近：17:30～21:00：ー \n\n\n\nその他山頂周辺駐車場：17:30～19:30：交通規制時間中（19:30～21:00）は車の移動が一切できません。 \n\n\n\n\n\n\n※予約確認時間よりも前に駐車場へ入場したい場合は、事前に「ふるさと自然公園センター」で予約確認を受けてください。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※協力金受領時にお渡しする「領収書兼駐車許可証」（地元居住者は「駐車許可証」）は、外から見えるよう必ずダッシュボードの上などに置いてください。\n\n\n\n\n\n\nヒメボタル保護と安全のための禁止・注意事項\n\n\n\nヒメボタルは非常にデリケートな生き物です。繁殖を妨げず、みんなが安全に楽しむために以下のルールを厳守してください。 \n\n\n\n\n\n\n強い光は厳禁：ヒメボタルは強い光が当たると発光をやめてしまいます。懐中電灯やスマートフォンの画面、カメラのフラッシュなどの使用はお控えください。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n駐車中の消灯：駐車中は車内・車外のライトをすべて消灯し、エンジンを始動させないでください。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n専用ライトの貸出あり：自然公園センターとオートキャンプ場にて、光を抑えた観賞用の懐中電灯を貸し出しています（数に限りあり）。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n目を慣らすコツ：観賞の際は、まず30秒ほど目を閉じ、その後5分ほど暗闇をじっと見つめて目を慣らすと、ホタルの光がより綺麗に見え始めます。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n服装と足元：折爪岳は7月でも夜間は冷え込むことがあります。必ず羽織る上着をご準備ください。また、遊歩道は山道ですので歩きやすい靴（スニーカー等）でお越しください。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n立ち入り禁止：幼虫や卵を踏み潰してしまわないよう、遊歩道や道路など決められた範囲以外には絶対に立ち入らないでください。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※安全管理上、事前相談のない個人・法人のツアーについては受入れを行っていません。\n\n\n\n\n\n\n地域で守られてきた奇跡のような光の絶景。ルールを守って、優しく静かに見守りに行きましょう。
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