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SUMMARY:【久慈市・北三陸】のんRibbonアート「背中に結んだリボン（こけし灯篭）」in KUJI 第3期｜北三陸6会場で開催中！
DESCRIPTION:俳優・アーティストののんさんがデザインした「こけし灯篭」が、北三陸の6会場を舞台に展示されます。久慈市市制施行20周年記念事業として昨冬からスタートした本展示が、好評につき第3期を迎えました。 \n2026年5月16日（土）から8月30日（日）まで、久慈市・洋野町・野田村・普代村・田野畑村と広いエリアにわたって開催されます。いずれも入場無料でご覧いただけます。 \n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n【送料無料】Renarrate/のん[CD]【返品種別A】\n価格：3\,300円（税込、送料無料) (2026/5/22時点) \n\n \n楽天で購入\n  \n\n\n\n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n展示概要\n期間：2026年5月16日（土）〜8月30日（日） \n入場料：無料 \n\n第3期の展示会場と時間\n長福寺（久慈市）：13:00〜17:00（不定休あり、詳細はInstagram参照） \n新山根温泉べっぴんの湯（久慈市）：9:00〜21:00 \nグリーンヒルおおの（洋野町）：11:00〜20:30 \n国民宿舎えぼし荘（野田村）：12:00〜21:00 \n国民宿舎くろさき荘（普代村）：13:00〜22:00 \nホテル羅賀荘（田野畑村）：15:00〜20:00 \n\nこけし灯篭とは？\nのんさんは、東北の伝統工芸品「こけし」とリボンを組み合わせた作品のデザイン画を手がけています。 \n高さ約180cmのこけし灯篭は、津軽の伝統工芸品をモチーフに、正面は伝統的なこけしの形を保ちながら、背面にはリボンが幾重にも張り巡らされています。牡丹やトンボなど和柄をモチーフにしたデザインはのんさん自らが手がけたもので、職人が絵付けした15体が各会場に分かれて展示されます。 \n\n見どころ・楽しみ方\n北三陸の自然と温泉の中でこけし灯篭を楽しむ \n第3期の展示会場は温泉施設や自然豊かな宿泊施設が中心です。 \n旅の途中に立ち寄るだけでなく、宿泊とあわせてゆっくり鑑賞できるのが第3期ならではの魅力です。 \n施設ごとに異なる限定ポストカードをゲット！ \nのんさんが描いた「こけし灯篭」の原画がデザインされた限定ポストカードを各施設で配布中（全6種類、1人につき各施設1枚まで、配布枚数に限りあり）。 \n6会場を巡ってコンプリートを目指すのもおすすめです。 \n各地を巡る北三陸ドライブの旅に \n久慈市から田野畑村まで、三陸沿岸を縦断するように会場が点在しています。「あまちゃん」の舞台としても知られる北三陸の絶景を楽しみながら、こけし灯篭を巡る旅はいかがでしょうか。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n(211)久慈の小袖屋 海女の磯汁 415g×1缶 岩手 東北 産直 郷土料理 缶詰 バラ売り\n価格：2\,200円（税込、送料別) (2026/5/22時点) \n\n \n楽天で購入\n  \n\n\n\n\n\n\n  \n\n\n\n\n\nアクセス\n各会場へはお車でのご来場が便利です。 \n久慈市内の長福寺・べっぴんの湯を起点に、北三陸沿岸を南下しながら巡るルートがおすすめです。 \n  \n\n【展示情報】 \n展示名：のんRibbonアート「背中に結んだリボン（こけし灯篭）」in KUJI 第3期 \n期間：2026年5月16日（土）〜8月30日（日） \n会場：長福寺・新山根温泉べっぴんの湯（久慈市）、グリーンヒルおおの（洋野町）、国民宿舎えぼし荘（野田村）、国民宿舎くろさき荘（普代村）、ホテル羅賀荘（田野畑村） \n入場料：無料 \n主催：久慈市 \n共催：久慈商工会議所、久慈市観光物産協会、北三陸「あまちゃん」観光推進協議会 \nお問い合わせ：久慈市商工観光課 TEL：0194-52-2123 \n公式サイト：https://www.city.kuji.lg.jp/kanko_bunka_sports/kanko/3/5976.html \n\n※イベント内容や時間は予告なく変更、または中止になる場合があります。最新情報は主催者の公式サイトやSNS等でご確認ください。
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SUMMARY:【久慈市】夏の感動体験！令和8年「北限の海女 素潜り実演」が7月からスタート！獲れたてウニの試食販売も♪
DESCRIPTION:岩手県久慈市の夏といえば、やっぱりこれ！ \nダイナミックかつ美しい伝統技を間近で見られる「北限の海女 素潜り実演」のシーズンが今年もやってきました。 \n透き通るような美しいエメラルドグリーンの海へと次々に潜っていく海女さんたちの姿は圧巻の一言。さらに、実演の後には見逃せない「最高のご褒美」も用意されています。 \n今回は、令和8年の開催期間や時間、見学料金などの気になる情報をギュッとまとめてお届けします。この夏のお出かけ計画に、ぜひ役立ててくださいね！ \n \n \n■ 結論：2026年「北限の海女 素潜り実演」の開催概要\nまずは一番気になる「いつ・どこで開催されるのか」のスケジュールをチェックしましょう！ \n・ 実演の基本情報\n・開催場所：小袖海女センター（岩手県久慈市宇部町第24地割110-2） \n・開催期間：令和8年7月 〜 9月 \n・見学料：1名様 500円 \n・ 土日祝日は「定時実演」を毎日開催！\n7月と8月の土曜日・日曜日・祝日は、予約なしでふらっと行って見学できる「定時実演」が行われています。 \n・7月・8月の土曜、日曜、祝日：1日1回、11:15から実演スタート \n平日に見学したい場合は、10名以上の団体から「予約実演」として受け付けているそうです（時間は相談の上決定）。 ※天候によっては実演ができない場合もありますので、その点だけご注意くださいね。 \n \n■ 美しい海に次々と潜る！感動の素潜り実演\n \n実演が始まると、「北限の海女」と書かれた伝統的なハチマキとかすりの衣装を身にまとった海女さんたちが、次々と海へ飛び込みます。 \n驚くべきは、その透明度抜群の海！ \n上から見ているだけでも、海女さんが水中でどのように動いているのかがハッキリと分かるほどです。 \n \n息を深く吸い込んでスーッと深く潜り、1分もしないうちに大きなウニを手に「獲ったどー！」と笑顔で上がってくる姿には、観客席からも思わず大きな拍手と歓声が湧き起こります。 \n■ 実演の後はこれ！獲れたての「生ウニ」をその場でパクり！\n素潜り実演のもう一つの主役と言っても過言ではないのが、有料で行われる「ウニの試食販売」です。 \n \nさっきまで海の中にいた、トゲが元気に動いている殻付きのウニを、その場でパカッと割って提供してくれます。 \n \nスプーンですくって一口食べれば、磯の香りと濃厚な甘みが口いっぱいに広がって、まさに至福の瞬間！ この新鮮すぎる生ウニを味わうためだけに、遠方から足を運ぶ価値は大アリです。 （※9月はウニの試食販売ができない場合があるため、ウニがお目当ての方は7月・8月の訪問が特におすすめです。） \n伝統の技を肌で感じ、三陸の海の恵みを五感で味わう、久慈市でしかできない特別な夏の思い出を作ってみませんか？ \n \n【スポット情報】 \n \n・実演場所・問い合わせ先：小袖海女センター  \n・住所：岩手県久慈市宇部町第24地割110-2 \n・TEL / FAX：0194-54-2261
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LOCATION:小袖海女センター\, 宇部町第24地割110-2\, 久慈市\, 岩手県\, Japan
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