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SUMMARY:【久慈市・三陸】車内で限定ウニ弁当を堪能！三陸鉄道で走る特別な「ウニ列車」がこの夏も運行スタート
DESCRIPTION:岩手の初夏を走る三陸鉄道の特別な企画列車「ウニ列車」が、今年も運行されることが分かりました。 発着拠点となる久慈駅から宮古駅までの区間を、お座敷列車に乗ってのんびりと旅できる列車です。 \n車内で三陸の海の恵みをたっぷり味わえる、この時期だけの特別な鉄道旅の見どころや予約方法についてまとめました。 \n \n車窓に広がる三陸の絶景と完全予約制で味わう限定お弁当の魅力\nこのウニ列車の最大の魅力は、運行中に車内で楽しむことができる、地元名物の豪華な「お弁当」です。 北三陸の海で育まれたウニを贅沢に使った「生うに丼（3\,500円）」や「うに丼 蒸し（2\,600円）」、さらに「ほたて弁当（1\,600円）」が用意されており、久慈駅からの乗車の方のみ事前に予約して車内で味わうことができます。 \n運行区間である久慈から宮古の間には息をのむような絶景スポットが点在しており、車窓から見える豊かな海の表情が旅の気分をさらに盛り上げてくれます。 久慈駅を12時2分に出発し、宮古駅に13時50分に到着する1時間48分の行程となっており、美しい景色を眺めながらゆっくりと流れるローカル線の時間を過ごすのにちょうどいい長さです。 \n車内ではアスタダントによる案内や記念乗車証のプレゼント、「海女さん・三鉄社員なりきりフォトコーナー」の設置、お飲物の車内販売など、旅を楽しくするサービスも用意されています。 \n運行スケジュールとスムーズに旅を楽しむための事前予約のコツ\n運行期間は2026年5月16日から6月13日までの土曜日・日曜日（最終日は土曜日）となっており、1日1便の限定運行となっています。 座席は全席指定の完全予約制（募集人員は各日30名まで・最少催行人員15名）となっており、乗車を希望する場合は事前の申し込みを済ませておく必要があります。 \n \n乗車日の2ヶ月前の同日午前10時から、乗車日5日前までWebサイト等から予約を受け付けていますが、席数に限りがあるため早めの計画が安心です。 参加代金（乗車運賃・座席料金・サービス料金含む）はおとな3\,000円、こども1\,500円となっており、車内で食べるお弁当代は別途必要となります。 \n週末のお出かけや岩手沿岸への観光を考えている方は、早めに席とお弁当を確保しておくのが確実に楽しむためのコツです。 \n初夏の岩手を満喫する「三陸鉄道ウニ列車」のまとめ\n三陸鉄道の「ウニ列車」は、豊かな自然とはじける海の幸を一度に体験できる、この時期の岩手観光にぴったりのイベント列車です。 三陸の波音を感じるような素晴らしい景色の中で食べるお弁当の味わいは、きっと特別な思い出として心に残ります。 \nWebから手軽に申し込めるシステムも快適で、お座敷列車ならではの寛いだ空間も魅力です。 ぜひ運行スケジュールをチェックして、美味しいお弁当と絶景を巡る特別な鉄道の旅へ出かけてみてはいかがでしょうか。 \n【イベント情報】 イベント名：三陸鉄道ウニ列車 \n  \n開催日（5月）：2026年5月16日（土曜日）、17日（日曜日）、23日（土曜日）、24日（日曜日）、30日（土曜日）、31日（日曜日） \n開催日（6月）：2026年6月6日（土曜日）、7日（日曜日）、13日（土曜日） \n開催時間：久慈駅12時2分発から宮古駅13時50分着まで（片道のみの運行、所要時間1時間48分） \n発着住所：岩手県久慈市中央3丁目38-2（三陸鉄道リアス線 久慈駅） \n参加代金：おとな 3\,000円、こども 1\,500円（※乗車運賃・座席料金・サービス料金が含まれます。車内で食べるお弁当代は別途必要です） \n車内お弁当メニュー（要事前予約）：生うに丼（3\,500円）、うに丼 蒸し（2\,600円）、ほたて弁当（1\,600円）※久慈駅から乗車の方のみ予約可能 \n座席仕様：全席指定（お座敷列車で運行・完全予約制） \n募集人員：各日30名まで（最少催行人員15名） \n予約受付：乗車日2ヶ月前の同日午前10時から、乗車日5日前まで受付 \n予約方法：Web申込締切は乗車日5日前まで（問い合わせ先：三陸鉄道株式会社 旅客営業部 0193-62-2215 受付時間9:00〜17:00） \n区分：お出かけ・イベント情報 \n※ウニの仕入れ状況（荒天等により生うにの入荷が無い場合はメニュー変更の可能性あり）や、列車の運行状況によるスケジュールの変更などの最新データにつきましては、お出かけ前に必ず公式の案内をご確認ください。 \n※本記事に掲載されている情報は、執筆時点の概要に基づいています。最新の運行スケジュール、運賃、お弁当の詳細、空席状況などの詳細につきましては、公式の案内または三陸鉄道へ直接ご確認のうえ、ご利用いただきますようお願いいたします。
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LOCATION:三陸鉄道リアス線 久慈駅\, 中央3丁目38-2\, 久慈市\, 岩手県\, Japan
CATEGORIES:岩手のイベント
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SUMMARY:【久慈市・北三陸】のんRibbonアート「背中に結んだリボン（こけし灯篭）」in KUJI 第3期｜北三陸6会場で開催中！
DESCRIPTION:俳優・アーティストののんさんがデザインした「こけし灯篭」が、北三陸の6会場を舞台に展示されます。久慈市市制施行20周年記念事業として昨冬からスタートした本展示が、好評につき第3期を迎えました。 \n2026年5月16日（土）から8月30日（日）まで、久慈市・洋野町・野田村・普代村・田野畑村と広いエリアにわたって開催されます。いずれも入場無料でご覧いただけます。 \n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n【送料無料】Renarrate/のん[CD]【返品種別A】\n価格：3\,300円（税込、送料無料) (2026/5/22時点) \n\n \n楽天で購入\n  \n\n\n\n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n展示概要\n期間：2026年5月16日（土）〜8月30日（日） \n入場料：無料 \n\n第3期の展示会場と時間\n長福寺（久慈市）：13:00〜17:00（不定休あり、詳細はInstagram参照） \n新山根温泉べっぴんの湯（久慈市）：9:00〜21:00 \nグリーンヒルおおの（洋野町）：11:00〜20:30 \n国民宿舎えぼし荘（野田村）：12:00〜21:00 \n国民宿舎くろさき荘（普代村）：13:00〜22:00 \nホテル羅賀荘（田野畑村）：15:00〜20:00 \n\nこけし灯篭とは？\nのんさんは、東北の伝統工芸品「こけし」とリボンを組み合わせた作品のデザイン画を手がけています。 \n高さ約180cmのこけし灯篭は、津軽の伝統工芸品をモチーフに、正面は伝統的なこけしの形を保ちながら、背面にはリボンが幾重にも張り巡らされています。牡丹やトンボなど和柄をモチーフにしたデザインはのんさん自らが手がけたもので、職人が絵付けした15体が各会場に分かれて展示されます。 \n\n見どころ・楽しみ方\n北三陸の自然と温泉の中でこけし灯篭を楽しむ \n第3期の展示会場は温泉施設や自然豊かな宿泊施設が中心です。 \n旅の途中に立ち寄るだけでなく、宿泊とあわせてゆっくり鑑賞できるのが第3期ならではの魅力です。 \n施設ごとに異なる限定ポストカードをゲット！ \nのんさんが描いた「こけし灯篭」の原画がデザインされた限定ポストカードを各施設で配布中（全6種類、1人につき各施設1枚まで、配布枚数に限りあり）。 \n6会場を巡ってコンプリートを目指すのもおすすめです。 \nNON OFFICIAL WEBSITEより \n各地を巡る北三陸ドライブの旅に \n久慈市から田野畑村まで、三陸沿岸を縦断するように会場が点在しています。「あまちゃん」の舞台としても知られる北三陸の絶景を楽しみながら、こけし灯篭を巡る旅はいかがでしょうか。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n(211)久慈の小袖屋 海女の磯汁 415g×1缶 岩手 東北 産直 郷土料理 缶詰 バラ売り\n価格：2\,200円（税込、送料別) (2026/5/22時点) \n\n \n楽天で購入\n  \n\n\n\n\n\n\n  \n\n\n\n\n\nアクセス\n各会場へはお車でのご来場が便利です。 \n久慈市内の長福寺・べっぴんの湯を起点に、北三陸沿岸を南下しながら巡るルートがおすすめです。 \n  \n\n【展示情報】 \n展示名：のんRibbonアート「背中に結んだリボン（こけし灯篭）」in KUJI 第3期 \n期間：2026年5月16日（土）〜8月30日（日） \n会場：長福寺・新山根温泉べっぴんの湯（久慈市）、グリーンヒルおおの（洋野町）、国民宿舎えぼし荘（野田村）、国民宿舎くろさき荘（普代村）、ホテル羅賀荘（田野畑村） \n入場料：無料 \n主催：久慈市 \n共催：久慈商工会議所、久慈市観光物産協会、北三陸「あまちゃん」観光推進協議会 \nお問い合わせ：久慈市商工観光課 TEL：0194-52-2123 \n公式サイト：https://www.city.kuji.lg.jp/kanko_bunka_sports/kanko/3/5976.html \n\n※イベント内容や時間は予告なく変更、または中止になる場合があります。最新情報は主催者の公式サイトやSNS等でご確認ください。
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SUMMARY:【久慈市】第29回全国闘牛サミット in 久慈大会｜10年ぶりの開催！東北唯一の闘牛文化を体感しよう
DESCRIPTION:全国各地の闘牛文化関係者が一堂に集う「第29回全国闘牛サミット in 久慈大会」が、2026年6月14日（日）に岩手県久慈市山形町の平庭闘牛場で開催されます。 \n久慈での開催は実に10年ぶり。東北唯一の闘牛文化を体感できる、全国規模の文化交流イベントです。 \n\n第29回全国闘牛サミット in 久慈大会の開催概要\n開催日：2026年6月14日（日） \n会場：平庭闘牛場（岩手県久慈市山形町） \n内容：全国闘牛文化関係者による交流・シンポジウム・実演・体験企画 \n\n久慈の闘牛はなぜ始まった？その歴史と背景\n久慈地域では古くから「南部牛」と呼ばれる短角種が飼育されてきました。 \n江戸時代、沿岸部で作られた塩を内陸部に運ぶ際、先頭に立つ牛（ワガサ）を決めるために角突きをさせたことが闘牛の始まりと言われています。 \n平庭高原にある専用闘牛場は東北唯一の闘牛場。1トンを超える横綱級の牛たちが角をつき合わせる姿は圧巻で、牛の綱を引く「勢子」の動きにも注目です。 \n\n \n当日の見どころ3つ\n① 1トン超の巨体がぶつかり合う迫力の闘牛実演 \n数秒で勝負が決まる試合もあれば、30分近く組み合う長い試合も。 \n生で見る迫力はテレビとはまったく別物です。 \n② 全国の闘牛文化関係者によるシンポジウム \n沖縄・島根・新潟など全国各地の関係者が久慈に集結。 \n闘牛文化の継承と地域活性化をテーマに、交流・シンポジウム・体験企画が行われます。 \n③ 「命と向き合う」体験型の観光 \n単なる観覧ではなく、食の背景を知り、地域の暮らしに触れる体験が楽しめます。 \n久慈が誇る短角牛グルメとあわせてお楽しみください。 \n\nアクセス・駐車場\n会場の平庭闘牛場は久慈市山形町の平庭高原にあります。 \nお車でのご来場がおすすめです。当日は混雑が予想されますので、時間に余裕を持ってお越しください。 \n東北唯一の闘牛文化を、ぜひこの機会に体感してみてください！ \n\n【イベント情報】 \nイベント名：第29回全国闘牛サミット in 久慈大会 \n開催日：2026年6月14日（日） \n会場：平庭闘牛場（岩手県久慈市山形町） \n主催：全国闘牛サミット in 久慈大会実行委員会 \n\n※イベント内容や時間は予告なく変更、または中止になる場合があります。最新情報は主催者の公式サイトやSNS等でご確認ください。
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LOCATION:平庭高原専用闘牛場\, 山形町来内第20地割13-1\, 久慈市\, 岩手県\, Japan
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