BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//街ネタいわて - ECPv6.18.2//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:街ネタいわて
X-ORIGINAL-URL:https://matineta.com
X-WR-CALDESC:街ネタいわて のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261018T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261018T180000
DTSTAMP:20260629T091839Z
CREATED:20260614T121727Z
LAST-MODIFIED:20260629T091839Z
UID:1620-1792335600-1792346400@matineta.com
SUMMARY:【久慈市】のん自由ツアー2026開催決定！アニバーサリープロジェクトでゆかりの地・久慈にやってくる！
DESCRIPTION:岩手にとっても非常にゆかりの深いのんさんが、芸能活動20周年とのんになってからの10周年を記念したダブルアニバーサリープロジェクト「のん10≧20（のんテントゥエンティ）」を始動しました。 \nこのプロジェクトの大きな柱として、全国ライブツアー「のん自由（10）ツアー2026」の開催が発表され、その巡行地として岩手県久慈市での公演が決定しました。 \n今回は、岩手ファン大注目の久慈公演の概要やチケット情報、カレンダー画像から明らかになった見どころについて詳しくご紹介します。 \nゆかりの地・久慈では特別なアコースティック編成ライブを開催\n今回のツアーは、のんさんのゆかりの地をめぐる特別な旅となっています。 \n連続テレビ小説「あまちゃん」出演以降、ずっと温かいご縁が続いている久慈市での公演は、東京や神戸でのバンド編成とは異なり、アコースティック編成による特別なステージが予定されています。 \nさらに久慈公演には、心から尊敬するスペシャルなゲストも登場予定とのことで、どのような豪華なステージになるのか今から期待が膨まりますね。 \nまた、公開されたアニバーサリースケジュールによると、公式ツアーのほかにも9月19日に「岩手県」のどこかでシークレットイベントが組まれていることが確認できます。2026年の後半は、岩手でのんさんの姿を見られる機会がさらに増えそうで今から非常に楽しみです。 \nファンクラブ最速先行がスタート！チケット情報と申込期間\n久慈公演は他会場のスタンディングとは異なり、じっくりと座って音を楽しめる指定席となっています。 \nチケットの販売は、まず公式ファンクラブ会員限定の最速先行抽選受付からスタートしています。 \nファンクラブ最速先行の受付期間は6月13日土曜日の10:00から6月22日月曜日の23:59までとなっています。おひとりさま4枚まで申し込みが可能です。 \nその他の一般販売やチケット先行スケジュールについては追ってお知らせ予定となっていますので、一般での購入を考えている方も公式の続報をこまめにチェックしておきましょう。 \nイベント情報\nイベント名：のん自由（10）ツアー2026 久慈公演 \n開催日程：2026年10月18日日曜日 \n開催時間：開場14:00 ／ 開演15:00 \n会場名：十文字チキンアンバーホール（久慈市文化会館） \nチケット料金：全席指定8\,500円（税込、1ドリンク代別） ／ U25割4\,500円（税込、1ドリンク代別） \nファンクラブ先行期間：2026年6月13日土曜日10:00から6月22日月曜日23:59まで \n公演問い合わせ先：クリエイティブマンプロダクション（03-3499-6669、月水金12:00から16:00） \n※イベント内容やチケット販売スケジュールは予告なく変更される場合があります。最新情報は主催者の公式発表をご確認ください。 \nhttps://matineta.com/event/non-ribbon-art-kokeshi-kuji-3rd/ \nhttps://matineta.com/kuji-kissa-moka-egg-sandwich/
URL:https://matineta.com/event/non-anniversary-live-tour-2026-kuji/
LOCATION:十文字チキンアンバーホール\, 川崎町１７−１\, 久慈市\, 岩手県\, Japan
CATEGORIES:岩手のイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://matineta.com/wp-content/uploads/2026/06/Gemini_Generated_Image_wfwy0fwfwy0fwfwy.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20261018
DTEND;VALUE=DATE:20261019
DTSTAMP:20261012T044158Z
CREATED:20261012T044158Z
LAST-MODIFIED:20261012T044158Z
UID:3882-1792281600-1792367999@matineta.com
SUMMARY:【久慈市】10月18日「令和8年 闘牛大会もみじ場所」開催！平庭闘牛場で全12組の迫力の取組
DESCRIPTION:久慈市山形町の平庭闘牛場で、「令和8年 闘牛大会もみじ場所」が2026年10月18日（日）に開催されます！ \n開催時間は11:00〜13:30頃の予定です。 \n平庭闘牛大会の公式サイトによると、今大会の取組は全12組。 \n開会前の10:30から安全祈願や山中ソーラン、山形太鼓同好会の演奏が行われます。 \n公式サイトで公開されている日程、プログラム、料金、観戦時の注意事項をまとめてご紹介します。 \n\nプログラム\n\n10:30　安全祈願\n10:40　山中ソーラン披露\n10:50　山形太鼓同好会 演奏\n11:00　開会\n\n大会の終了は13:30頃の予定です。 \n取組表\n取組は全12組です。個別の対戦内容は、公式サイトに取組表として掲載されています。 \n\n料金\n\n前売券：1\,500円\n当日券：2\,000円\n中学生以下：無料\n\n前売券は、事務局へ電話で予約できます。 \n観戦時の注意事項\n公式サイトでは、次の点が呼びかけられています。 \n\n繋がれている牛は気が荒くなっているため、むやみに近づかない\n写真撮影は、十分な距離を取って行う\n取組中は闘牛場の中に入らない\n闘牛場や駐車場での事故について、主催者は責任を負えない\n\nアクセス・駐車場\n会場の平庭闘牛場は、久慈市山形町来内20-13-172にあります。 \nお車でお越しの際は、専用駐車場をご利用ください。 \n経路は公式サイトの「アクセス」ページに案内があります。 \n開催概要・問い合わせ\n\nイベント名：令和8年 闘牛大会もみじ場所\n日時：2026年10月18日（日）11:00〜13:30頃\n会場：平庭闘牛場（久慈市山形町来内20-13-172）\n問い合わせ：平庭闘牛大会事務局　電話 0194-72-2111\n\n免責事項\n当ブログに掲載されている情報は執筆時点のものです。開催日程や営業時間、メニュー・キャンペーン内容などは変更になる場合がありますので、お出かけの際は公式情報をご確認ください。
URL:https://matineta.com/event/hiraniwa-togyu-momiji-basho-2026/
LOCATION:平庭闘牛場\, 山形町来内20-13-172\, 久慈市\, 岩手県\, Japan
CATEGORIES:岩手のイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://matineta.com/wp-content/uploads/2026/10/hiraniwa-togyu-momiji-2026-poster.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260917
DTEND;VALUE=DATE:20260921
DTSTAMP:20260912T022551Z
CREATED:20260912T022511Z
LAST-MODIFIED:20260912T022551Z
UID:3244-1789603200-1789948799@matineta.com
SUMMARY:【久慈市】高さ12mの山車が圧巻！「久慈秋まつり2026」見どころ・4日間の見所ガイド＆駐車場案内
DESCRIPTION:岩手県北最大規模を誇る秋の風物詩「久慈秋まつり」をご紹介します！ \n1360年代から続く歴史と伝統を誇り、五穀豊穣や除災招福を祈願・感謝するために始まったと言われています。令和8年（2026年）は9月17日（木）〜20日（日）の4日間にわたって久慈市中心部で開催されます。 \n \n高さ12mまでせり上がる！豪華絢爛な「仕掛け山車」と熱気あふれるパレード\n久慈秋まつり一番の見どころは、市内全8組の山車組が毎年趣向を凝らして制作する手づくりのからくり山車と神輿のパレードです。 \n運行中に高さ約12mまでダイナミックにせり上がるからくり山車と神輿が、市内目抜き通りを練り歩く合同運行は迫力満点！豪華絢爛な装飾と熱気あふれるパレードが街を彩ります。 \n4日間の見どころ＆運行スケジュール\n日によって見どころやコースが変わるため、お目当てのイベントに合わせて訪れるのがおすすめです。 \n・9月17日（木）18:00〜｜前夜祭（久慈駅前広場） お祭りの開幕を飾る前夜祭。久慈駅前広場に山車と神輿が一堂に集まり、ライトアップされた幻想的な雰囲気の中で祭ばやしが街中に響き渡ります。 \n・9月18日（金）16:00〜｜お通り（市街地中心部：荒町〜本町） 初日のメインとなる合同パレード。仕掛け山車と神輿が荒町から本町にかけて練り歩き、熱気が最高潮に達します。 \n・9月19日（土）14:00〜｜中日（市街地中心部：荒町〜本町） 伝統の「ナニャドヤラ」をはじめとする郷土芸能パレードが披露され、お通り・お還りとはひと味違う文化的な熱気に包まれます。 \n・9月20日（日）14:00〜｜お還り（市街地中心部：本町〜荒町） 4日間のフィナーレを飾る合同パレード。本町から荒町へと戻るコースで、豪華絢爛な山車巡行が締めくくられます。 \n \n交通規制＆混雑を避けるおすすめ駐車場\n祭り期間中は、久慈駅前や市街地中心部の道路で大規模な車両通行止め・う回運行が実施されます。 \n【交通規制の時間帯】 \n・9月17日（木）：16:00 ～ 21:00（駅前周辺） \n・9月18日（金）：16:00 ～ 20:00 \n・9月19日（土）：14:00 ～ 17:30 \n・9月20日（日）：14:00 ～ 18:00 \n【混雑を避けやすい推奨駐車場】 \n交通規制区間の周辺外に位置しており、車でのアプローチが比較的スムーズな無料駐車場は以下の3か所です。  \n・旧警察署 駐車場  \n・久慈市役所 駐車場（中心部まで約1km・徒歩約10分） \n ・十文字チキンカンパニーアンバーホール（久慈市文化会館）駐車場 \n【注意】バス乗り場・路線の変更について\n交通規制に伴い、各種バスの発着場所や運行ルートが変更されます。 \n・市民バス・JRバス：発着場所が「久慈駅東口（川崎町側）」の臨時バス乗降場（テント設置）に変更されます。三陸鉄道久慈駅脇の地下道を渡ると徒歩約3分で到着します。 ・岩手県北バス：市役所向かいの「岩手県北バス営業所」より発着します（臨時バス乗り場には止まりません）。 ・不停車バス停：交通規制に伴い、「十八日町」「本町」「やませ土風館」「銀行前」などのバス停には止まりませんのでご注意ください。 \nイベント概要・アクセス情報\n【イベント名】久慈秋まつり  \n【開催期間】2026年（令和8年）9月17日（木）～ 9月20日（日）  \n【開催場所】岩手県久慈市中心市街地・久慈駅前広場  \n【主催・問い合わせ】  \n・久慈秋まつり実行委員会（（一社）久慈市観光物産協会：0194-66-9200）  \n・久慈市商工観光課（0194-52-2123）  \n【駐車場】旧警察署、久慈市役所、十文字チキンカンパニーアンバーホール（無料）  \n【公式情報】久慈市観光物産協会 公式HP \n免責事項 \n当ブログに掲載されている情報は執筆時点のものです。天候やその他の事情により日程や交通規制の時間帯等が変更となる場合がありますので、お出かけの際は公式情報をご確認ください。
URL:https://matineta.com/event/kuji-akimatsuri-2026-schedule-parking/
LOCATION:久慈市中心市街\, 二十八日町\, 久慈市\, 岩手県\, Japan
CATEGORIES:岩手のイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://matineta.com/wp-content/uploads/2026/09/名称未設定のデザイン-43.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260906
DTEND;VALUE=DATE:20260907
DTSTAMP:20260901T141416Z
CREATED:20260901T141416Z
LAST-MODIFIED:20260901T141416Z
UID:3088-1788652800-1788739199@matineta.com
SUMMARY:【久慈市】迫力満点の角突き！「令和8年 闘牛大会しらかば場所」が9月6日開催！名物グルメや抽選会も
DESCRIPTION:今回は久慈市山形町の平庭高原で開催される伝統のビッグイベント「令和8年 闘牛大会しらかば場所」の情報をお届けします！ \n江戸時代から続く歴史を持ち、全国でも珍しい若い牛たちの熱い角突きが楽しめる人気行事。2026年9月6日（日）に開催される本大会の見どころ、タイムスケジュール、名物グルメ、注意事項まで詳しくご紹介します。 \n迫力の全13組！「闘牛大会しらかば場所」のプログラムと見どころ\n10時30分からスタートする当日のタイムスケジュール  \n開会に先立ち、10時30分から安全祈願が行われ、チェリッシュによるチアダンス披露や山形太鼓同好会の演奏が会場を盛り上げます。11時からの開会挨拶を経て、白熱の取組がスタートします。 \n全13組が激突！注目の横綱対決  \n今大会では全13組の取組が予定されています。千秋楽となる13組目では、「二代柿乃花マシンガン」と「柿乃花怒濤」による豪華な横綱戦を実施。横綱牛は「面綱（おもづな）」を装着して土俵入りします。 \n怪我を防ぐ「引き分け」の美学と若い牛の躍動 \n平庭闘牛は2歳を中心とした若い牛が多く出場するのが特徴です。牛に負け癖がつかないよう、勝ち負けを決めずに両者優位のまま「勢子（せこ）」がうまく手綱を取って引き分けにします。 \n豪華景品が当たる「お楽しみ抽選会」 \n 会場では豪華景品が当たるお楽しみ抽選会も開催されます。参加には観覧チケットの半券が必要となりますので、手元に大切に保管しておきましょう。 \n  \n会場グルメ・「塩の道」の歴史と観戦時の注意事項\n山形村短角牛串焼きや久慈まめぶ汁など名物グルメ  \n会場内の出店コーナーでは、「山形村短角牛串焼き」や「久慈まめぶ汁」、平庭闘牛オリジナルグッズなどが販売されます。 \n「塩の道」から続く歴史と文化財指定  \n平庭闘牛の起源は、江戸時代に沿岸の塩を運んだ「塩の道」で、先頭に立つ強い牛を決めるために角を突き合わせたことに由来します。平成28年5月に「牛の角突き」が久慈市無形民俗文化財に指定されたほか、令和7年11月には「久慈地方の牛方関係資料」が岩手県有形民俗文化財に指定されました。 \n安全に楽しむための観戦マナー  \n取組中の土俵（闘牛場）内への進入や、繋がれている牛にむやみに近づく行為は大変危険です。写真撮影の際は十分な距離を保ち、借りた座布団は帰りの際に返却しましょう。 \nイベント概要・アクセス情報\n【イベント名】令和8年 闘牛大会しらかば場所  \n【開催日時】2026年9月6日（日）11:00〜13:30頃（アトラクション開始 10:30〜）  \n【開催場所】平庭闘牛場（久慈市山形町来内第２０地割１３−１７２）  \n【入場料】前売券 1\,500円 / 当日券 2\,000円（中学生以下無料）  \n【前売予約】事務局へのお電話で予約可能（TEL：0194-72-2111）  \n【主催】いわて平庭高原闘牛会  \n【備考】今年最後となる次回「もみじ場所」は10月18日（日）開催予定です。 \n免責事項 \n当ブログに掲載されている情報は執筆時点のものです。天候や諸事情によりイベント内容が変更・中止となる場合がありますので、お出かけ前に主催者・公式情報をご確認ください。
URL:https://matineta.com/event/hiraniwa-togyu-shirakaba-2026/
LOCATION:平庭闘牛場\, 山形町来内20-13-172\, 久慈市\, 岩手県\, Japan
CATEGORIES:岩手のイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://matineta.com/wp-content/uploads/2026/05/闘牛.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260701
DTEND;VALUE=DATE:20261001
DTSTAMP:20260904T012317Z
CREATED:20260702T135108Z
LAST-MODIFIED:20260904T012317Z
UID:2142-1782864000-1790812799@matineta.com
SUMMARY:【久慈市】夏の感動体験！令和8年「北限の海女 素潜り実演」が7月からスタート！獲れたてウニの試食販売も♪
DESCRIPTION:岩手県久慈市の夏といえば、やっぱりこれ！ \nダイナミックかつ美しい伝統技を間近で見られる「北限の海女 素潜り実演」のシーズンが今年もやってきました。 \n透き通るような美しいエメラルドグリーンの海へと次々に潜っていく海女さんたちの姿は圧巻の一言。さらに、実演の後には見逃せない「最高のご褒美」も用意されています。 \n今回は、令和8年の開催期間や時間、見学料金などの気になる情報をギュッとまとめてお届けします。この夏のお出かけ計画に、ぜひ役立ててくださいね！ \n \n \n■ 結論：2026年「北限の海女 素潜り実演」の開催概要\nまずは一番気になる「いつ・どこで開催されるのか」のスケジュールをチェックしましょう！ \n・ 実演の基本情報\n・開催場所：小袖海女センター（岩手県久慈市宇部町第24地割110-2） \n・開催期間：令和8年7月 〜 9月 \n・見学料：1名様 500円 \n・ 土日祝日は「定時実演」を毎日開催！\n7月と8月の土曜日・日曜日・祝日は、予約なしでふらっと行って見学できる「定時実演」が行われています。 \n・7月・8月の土曜、日曜、祝日：1日1回、11:15から実演スタート \n平日に見学したい場合は、10名以上の団体から「予約実演」として受け付けているそうです（時間は相談の上決定）。 ※天候によっては実演ができない場合もありますので、その点だけご注意くださいね。 \n \n■ 美しい海に次々と潜る！感動の素潜り実演\n \n実演が始まると、「北限の海女」と書かれた伝統的なハチマキとかすりの衣装を身にまとった海女さんたちが、次々と海へ飛び込みます。 \n驚くべきは、その透明度抜群の海！ \n上から見ているだけでも、海女さんが水中でどのように動いているのかがハッキリと分かるほどです。 \n \n息を深く吸い込んでスーッと深く潜り、1分もしないうちに大きなウニを手に「獲ったどー！」と笑顔で上がってくる姿には、観客席からも思わず大きな拍手と歓声が湧き起こります。 \n■ 実演の後はこれ！獲れたての「生ウニ」をその場でパクり！\n素潜り実演のもう一つの主役と言っても過言ではないのが、有料で行われる「ウニの試食販売」です。 \n \nさっきまで海の中にいた、トゲが元気に動いている殻付きのウニを、その場でパカッと割って提供してくれます。 \n \nスプーンですくって一口食べれば、磯の香りと濃厚な甘みが口いっぱいに広がって、まさに至福の瞬間！ この新鮮すぎる生ウニを味わうためだけに、遠方から足を運ぶ価値は大アリです。 （※9月はウニの試食販売ができない場合があるため、ウニがお目当ての方は7月・8月の訪問が特におすすめです。） \n伝統の技を肌で感じ、三陸の海の恵みを五感で味わう、久慈市でしかできない特別な夏の思い出を作ってみませんか？ \n \n【スポット情報】 \n \n・実演場所・問い合わせ先：小袖海女センター  \n・住所：岩手県久慈市宇部町第24地割110-2 \n・TEL / FAX：0194-54-2261
URL:https://matineta.com/event/kuji-hokugen-ama-sumogiri-2026/
LOCATION:小袖海女センター\, 宇部町第24地割110-2\, 久慈市\, 岩手県\, Japan
CATEGORIES:岩手のイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://matineta.com/wp-content/uploads/2026/07/IMG_5411-scaled.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260621T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260621T150000
DTSTAMP:20260607T131527Z
CREATED:20260607T131527Z
LAST-MODIFIED:20260607T131527Z
UID:1410-1782039600-1782054000@matineta.com
SUMMARY:【久慈市】極上肉と地ビール、極上の音楽が初夏の街なかで交差する！「KUJI街なか音楽祭＆山形村短角牛BBQ＆ベアレンビールフェス」が6月21日開催！
DESCRIPTION:久慈市の中心街が、極上の音楽と美味しい香りに包まれる最高の1日になります。 \n2026年6月21日（日）、中町イベント広場を会場に「KUJI街なか音楽祭＆山形村短角牛BBQ＆ベアレンビールフェス」が同日開催されることが決定しました。 \n希少なブランド肉である山形村短角牛を地元岩手の炭火で味わいながら、こだわりのベアレンビールを心ゆくまで飲み干し、地元パフォーマーによる多彩なステージを無料で楽しむことができるという、贅沢すぎる大人気マーケットイベントです。今回はその見どころや、お得なチケット情報を余すことなくご紹介します。 \n \n \n観覧無料！吹奏楽やダンス、地元バンドが盛り上げる「KUJI街なか音楽祭」\n会場を活気づける音楽祭ステージは、どなたでも無料で観覧することができます。 \nステージでは、可愛い保育園児たちの発表をはじめ、小中学校の吹奏楽部による迫力ある演奏、熱気あふれるダンスチームのパフォーマンス、さらには地元有志バンドによる熱いライブなど、幅広いジャンルの地元パフォーマーが多数出演します。 \nおいしいグルメを片手に、心地よい音楽や華やかなステージに身を委ねる、開放的なひとときを満喫してみてはいかがでしょうか。 \n手ぶらで堪能！超希少なブランド肉「山形村短角牛BBQ」\nグルメの主役は、噛めば噛むほど肉本来の旨味がじゅわっと広がる、希少なブランド牛「山形村短角牛」です。 \n大自然の中で健康的に育った極上のお肉350gに、地元の山形町産木炭を使用した焼き台セットの座席、さらにお楽しみ抽選会への参加権までがセットになっています。面倒な準備をすることなく、手ぶらでお手軽に炭火焼きBBQが楽しめるのが嬉しいポイントです。 \nこちらは食べ放題ではなく、野菜やおにぎり、べこ汁などは会場の「赤べこ屋台村」などで別売されますので、お好みに合わせて追加してみてください。 \nお気に入りのマイ器で乾杯！「ベアレンビールフェス」で飲み放題\nBBQに絶対に欠かせないのが、岩手が世界に誇るクラフトビール「ベアレンビール」の存在です。 \nこちらのフェスでは、ご自身でお気に入りのジョッキやグラスを持参することで、ベアレンビールがなんと飲み放題になります。 \n環境への配慮からプラカップなどの用意はありませんので、必ずマイジョッキを忘れずにご持参ください。会場限定ジョッキの販売も予定されているため、記念に現地で手に入れるのもおすすめです。なお、ビール飲み放題チケットには座席が付きませんのでご注意ください。 \n \n \n最大1\,000円割引！前売券のシステムと購入方法\nイベントをよりお得に楽しむなら、6月19日（金）12時まで販売されている前売券の購入が圧倒的におすすめです。 \n各種チケットの料金システムは以下のようになっています。 \n山形村短角牛BBQセット（限定200セット） 前売券：3\,900円 当日券：4\,400円 \nベアレンビール飲み放題（座席なし） 前売券：2\,600円 当日券：3\,600円 \nさらに、BBQとビール飲み放題をどちらも楽しみたい方のために、非常にお得な「同時購入割引」が用意されています。 \n前売券の同時購入 通常6\,500円のところ、500円引きの「6\,000円」で購入可能 \n当日券の同時購入 通常8\,000円のところ、500円引きの「7\,500円」で購入可能 \n前売セットで購入すれば、当日バラバラに買うよりも合計で1\,500円も安くなる計算になります。BBQセットは限定200セットとなっており、前売りの時点で完売した場合はその時点で受付終了となりますので、早めの確保が安心です。なお、チケット販売所での購入は現金のみの対応となります。 \nまとめ：アクセスや駐車場について\n会場となる中町イベント広場は、JR久慈駅および三陸鉄道久慈駅から徒歩約10分とアクセスしやすい場所にあります。 \nお車でお越しの方には「道の駅くじ・やませ土風館正面駐車場（混雑が予想されます）」「YOMUNOSU」「久慈市役所」に無料駐車場が用意されていますが、数に限りがあるため、可能な限り乗り合いでのご来場をおすすめします。もちろん、ビールを楽しむ方は飲酒運転は絶対に厳禁です。 \nまた、盛岡駅（マリオス1階正面）からは先着40名限定で、事前の申込み・チケット購入により利用できる便利な送迎バスも運行されます。 \nしっかり準備を整えて、初夏の久慈市で最高の音楽、お肉、そしてビールに溺れる特別な日曜日を過ごしてみませんか。 \n \n\n【イベント情報】\nイベント名：KUJI街なか音楽祭 ＆ 山形村短角牛BBQ＆ベアレンビールフェスin久慈 \n開催日：2026年6月21日（日） 時間：11:00〜15:00（開場 10:30 / BBQ最終入場 13:30） \n※小雨決行、悪天候時中止 \n会場：中町イベント広場（県立病院跡地） \n住所：〒028-0056 岩手県久慈市中町1-67 \n前売券販売締切：2026年6月19日（金）12:00まで（現金販売のみ） \nチケット販売所：やませ土風館「風の館」観光案内所、久慈市情報交流センターYOMUNOSU、タムラ酒店、ベアレン工場直売所、菜園マイクロブルワリー、ビアベースベアレン盛岡駅前、ビアバーベアレン中ノ橋、ビアフロントベアレン、ビアパブベアレン材木町（土曜） \n連絡先（音楽祭）：0194-66-9200（一般社団法人久慈市観光物産協会） \n連絡先（BBQ＆ビール）：0194-72-2129（山形村短角牛BBQ＆ベアレンビールフェス実行委員会） \n※イベントの内容は予告なく変更になる場合があります。お出かけ前に主催者による公式の最新情報をご確認ください。
URL:https://matineta.com/event/kuji-machinaka-music-short-horned-beef-bbq-baeren-beer-fes-2026/
LOCATION:中町イベント広場（県立病院跡地）\, 中町１丁目６７\, 久慈市\, 岩手県\, Japan
CATEGORIES:岩手のイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://matineta.com/wp-content/uploads/2026/06/20260621まちなか音楽祭2026ポスター20260513_R-723x1024-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260614T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260614T133000
DTSTAMP:20260812T060229Z
CREATED:20260515T140604Z
LAST-MODIFIED:20260812T060229Z
UID:661-1781431200-1781443800@matineta.com
SUMMARY:【久慈市】第29回全国闘牛サミット in 久慈大会｜10年ぶりの開催！東北唯一の闘牛文化を体感しよう
DESCRIPTION:全国各地の闘牛文化関係者が一堂に集う「第29回全国闘牛サミット in 久慈大会」が、2026年6月14日（日）に岩手県久慈市山形町の平庭闘牛場で開催されます。 \n久慈での開催は実に10年ぶり。東北唯一の闘牛文化を体感できる、全国規模の文化交流イベントです。 \n\n第29回全国闘牛サミット in 久慈大会の開催概要\n開催日：2026年6月14日（日） \n会場：平庭闘牛場（岩手県久慈市山形町） \n内容：全国闘牛文化関係者による交流・シンポジウム・実演・体験企画 \n\n久慈の闘牛はなぜ始まった？その歴史と背景\n久慈地域では古くから「南部牛」と呼ばれる短角種が飼育されてきました。 \n江戸時代、沿岸部で作られた塩を内陸部に運ぶ際、先頭に立つ牛（ワガサ）を決めるために角突きをさせたことが闘牛の始まりと言われています。 \n平庭高原にある専用闘牛場は東北唯一の闘牛場。1トンを超える横綱級の牛たちが角をつき合わせる姿は圧巻で、牛の綱を引く「勢子」の動きにも注目です。 \n\n \n当日の見どころ3つ\n① 1トン超の巨体がぶつかり合う迫力の闘牛実演 \n数秒で勝負が決まる試合もあれば、30分近く組み合う長い試合も。 \n生で見る迫力はテレビとはまったく別物です。 \n② 全国の闘牛文化関係者によるシンポジウム \n沖縄・島根・新潟など全国各地の関係者が久慈に集結。 \n闘牛文化の継承と地域活性化をテーマに、交流・シンポジウム・体験企画が行われます。 \n③ 「命と向き合う」体験型の観光 \n単なる観覧ではなく、食の背景を知り、地域の暮らしに触れる体験が楽しめます。 \n久慈が誇る短角牛グルメとあわせてお楽しみください。 \n\nアクセス・駐車場\n会場の平庭闘牛場は久慈市山形町の平庭高原にあります。 \nお車でのご来場がおすすめです。当日は混雑が予想されますので、時間に余裕を持ってお越しください。 \n東北唯一の闘牛文化を、ぜひこの機会に体感してみてください！ \n\n【イベント情報】 \nイベント名：第29回全国闘牛サミット in 久慈大会 \n開催日：2026年6月14日（日） \n会場：平庭闘牛場（岩手県久慈市山形町） \n主催：全国闘牛サミット in 久慈大会実行委員会 \n\n※イベント内容や時間は予告なく変更、または中止になる場合があります。最新情報は主催者の公式サイトやSNS等でご確認ください。
URL:https://matineta.com/event/tougyu-summit-kuji-2026/
LOCATION:平庭高原専用闘牛場\, 山形町来内第20地割13-1\, 久慈市\, 岩手県\, Japan
CATEGORIES:岩手のイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://matineta.com/wp-content/uploads/2026/05/闘牛.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260516T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260830T233000
DTSTAMP:20260629T100550Z
CREATED:20260516T105715Z
LAST-MODIFIED:20260629T100550Z
UID:669-1778889600-1788132600@matineta.com
SUMMARY:【久慈市・北三陸】のんRibbonアート「背中に結んだリボン（こけし灯篭）」in KUJI 第3期｜北三陸6会場で開催中！
DESCRIPTION:俳優・アーティストののんさんがデザインした「こけし灯篭」が、北三陸の6会場を舞台に展示されます。久慈市市制施行20周年記念事業として昨冬からスタートした本展示が、好評につき第3期を迎えました。 \n2026年5月16日（土）から8月30日（日）まで、久慈市・洋野町・野田村・普代村・田野畑村と広いエリアにわたって開催されます。いずれも入場無料でご覧いただけます。 \n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n【送料無料】Renarrate/のん[CD]【返品種別A】\n価格：3\,300円（税込、送料無料) (2026/5/22時点) \n\n \n楽天で購入\n  \n\n\n\n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n展示概要\n期間：2026年5月16日（土）〜8月30日（日） \n入場料：無料 \n\n第3期の展示会場と時間\n長福寺（久慈市）：13:00〜17:00（不定休あり、詳細はInstagram参照） \n新山根温泉べっぴんの湯（久慈市）：9:00〜21:00 \nグリーンヒルおおの（洋野町）：11:00〜20:30 \n国民宿舎えぼし荘（野田村）：12:00〜21:00 \n国民宿舎くろさき荘（普代村）：13:00〜22:00 \nホテル羅賀荘（田野畑村）：15:00〜20:00 \n\nこけし灯篭とは？\nのんさんは、東北の伝統工芸品「こけし」とリボンを組み合わせた作品のデザイン画を手がけています。 \n高さ約180cmのこけし灯篭は、津軽の伝統工芸品をモチーフに、正面は伝統的なこけしの形を保ちながら、背面にはリボンが幾重にも張り巡らされています。牡丹やトンボなど和柄をモチーフにしたデザインはのんさん自らが手がけたもので、職人が絵付けした15体が各会場に分かれて展示されます。 \n\n見どころ・楽しみ方\n北三陸の自然と温泉の中でこけし灯篭を楽しむ \n第3期の展示会場は温泉施設や自然豊かな宿泊施設が中心です。 \n旅の途中に立ち寄るだけでなく、宿泊とあわせてゆっくり鑑賞できるのが第3期ならではの魅力です。 \n施設ごとに異なる限定ポストカードをゲット！ \nのんさんが描いた「こけし灯篭」の原画がデザインされた限定ポストカードを各施設で配布中（全6種類、1人につき各施設1枚まで、配布枚数に限りあり）。 \n6会場を巡ってコンプリートを目指すのもおすすめです。 \n各地を巡る北三陸ドライブの旅に \n久慈市から田野畑村まで、三陸沿岸を縦断するように会場が点在しています。「あまちゃん」の舞台としても知られる北三陸の絶景を楽しみながら、こけし灯篭を巡る旅はいかがでしょうか。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n(211)久慈の小袖屋 海女の磯汁 415g×1缶 岩手 東北 産直 郷土料理 缶詰 バラ売り\n価格：2\,200円（税込、送料別) (2026/5/22時点) \n\n \n楽天で購入\n  \n\n\n\n\n\n\n  \n\n\n\n\n\nアクセス\n各会場へはお車でのご来場が便利です。 \n久慈市内の長福寺・べっぴんの湯を起点に、北三陸沿岸を南下しながら巡るルートがおすすめです。 \n  \n\n【展示情報】 \n展示名：のんRibbonアート「背中に結んだリボン（こけし灯篭）」in KUJI 第3期 \n期間：2026年5月16日（土）〜8月30日（日） \n会場：長福寺・新山根温泉べっぴんの湯（久慈市）、グリーンヒルおおの（洋野町）、国民宿舎えぼし荘（野田村）、国民宿舎くろさき荘（普代村）、ホテル羅賀荘（田野畑村） \n入場料：無料 \n主催：久慈市 \n共催：久慈商工会議所、久慈市観光物産協会、北三陸「あまちゃん」観光推進協議会 \nお問い合わせ：久慈市商工観光課 TEL：0194-52-2123 \n公式サイト：https://www.city.kuji.lg.jp/kanko_bunka_sports/kanko/3/5976.html \n\n※イベント内容や時間は予告なく変更、または中止になる場合があります。最新情報は主催者の公式サイトやSNS等でご確認ください。
URL:https://matineta.com/event/non-ribbon-art-kokeshi-kuji-3rd/
LOCATION:長福寺・新山根温泉べっぴんの湯（久慈市）、グリーンヒルおおの（洋野町）、国民宿舎えぼし荘（野田村）、国民宿舎くろさき荘（普代村）、ホテル羅賀荘（田野畑村）
CATEGORIES:岩手のイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://matineta.com/wp-content/uploads/2026/05/Gemini_Generated_Image_itjr8kitjr8kitjr.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260516T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260613T000000
DTSTAMP:20260524T142526Z
CREATED:20260524T142526Z
LAST-MODIFIED:20260524T142526Z
UID:917-1778889600-1781308800@matineta.com
SUMMARY:【久慈市・三陸】車内で限定ウニ弁当を堪能！三陸鉄道で走る特別な「ウニ列車」がこの夏も運行スタート
DESCRIPTION:岩手の初夏を走る三陸鉄道の特別な企画列車「ウニ列車」が、今年も運行されることが分かりました。 発着拠点となる久慈駅から宮古駅までの区間を、お座敷列車に乗ってのんびりと旅できる列車です。 \n車内で三陸の海の恵みをたっぷり味わえる、この時期だけの特別な鉄道旅の見どころや予約方法についてまとめました。 \n \n車窓に広がる三陸の絶景と完全予約制で味わう限定お弁当の魅力\nこのウニ列車の最大の魅力は、運行中に車内で楽しむことができる、地元名物の豪華な「お弁当」です。 北三陸の海で育まれたウニを贅沢に使った「生うに丼（3\,500円）」や「うに丼 蒸し（2\,600円）」、さらに「ほたて弁当（1\,600円）」が用意されており、久慈駅からの乗車の方のみ事前に予約して車内で味わうことができます。 \n運行区間である久慈から宮古の間には息をのむような絶景スポットが点在しており、車窓から見える豊かな海の表情が旅の気分をさらに盛り上げてくれます。 久慈駅を12時2分に出発し、宮古駅に13時50分に到着する1時間48分の行程となっており、美しい景色を眺めながらゆっくりと流れるローカル線の時間を過ごすのにちょうどいい長さです。 \n車内ではアスタダントによる案内や記念乗車証のプレゼント、「海女さん・三鉄社員なりきりフォトコーナー」の設置、お飲物の車内販売など、旅を楽しくするサービスも用意されています。 \n運行スケジュールとスムーズに旅を楽しむための事前予約のコツ\n運行期間は2026年5月16日から6月13日までの土曜日・日曜日（最終日は土曜日）となっており、1日1便の限定運行となっています。 座席は全席指定の完全予約制（募集人員は各日30名まで・最少催行人員15名）となっており、乗車を希望する場合は事前の申し込みを済ませておく必要があります。 \n \n乗車日の2ヶ月前の同日午前10時から、乗車日5日前までWebサイト等から予約を受け付けていますが、席数に限りがあるため早めの計画が安心です。 参加代金（乗車運賃・座席料金・サービス料金含む）はおとな3\,000円、こども1\,500円となっており、車内で食べるお弁当代は別途必要となります。 \n週末のお出かけや岩手沿岸への観光を考えている方は、早めに席とお弁当を確保しておくのが確実に楽しむためのコツです。 \n初夏の岩手を満喫する「三陸鉄道ウニ列車」のまとめ\n三陸鉄道の「ウニ列車」は、豊かな自然とはじける海の幸を一度に体験できる、この時期の岩手観光にぴったりのイベント列車です。 三陸の波音を感じるような素晴らしい景色の中で食べるお弁当の味わいは、きっと特別な思い出として心に残ります。 \nWebから手軽に申し込めるシステムも快適で、お座敷列車ならではの寛いだ空間も魅力です。 ぜひ運行スケジュールをチェックして、美味しいお弁当と絶景を巡る特別な鉄道の旅へ出かけてみてはいかがでしょうか。 \n【イベント情報】 イベント名：三陸鉄道ウニ列車 \n  \n開催日（5月）：2026年5月16日（土曜日）、17日（日曜日）、23日（土曜日）、24日（日曜日）、30日（土曜日）、31日（日曜日） \n開催日（6月）：2026年6月6日（土曜日）、7日（日曜日）、13日（土曜日） \n開催時間：久慈駅12時2分発から宮古駅13時50分着まで（片道のみの運行、所要時間1時間48分） \n発着住所：岩手県久慈市中央3丁目38-2（三陸鉄道リアス線 久慈駅） \n参加代金：おとな 3\,000円、こども 1\,500円（※乗車運賃・座席料金・サービス料金が含まれます。車内で食べるお弁当代は別途必要です） \n車内お弁当メニュー（要事前予約）：生うに丼（3\,500円）、うに丼 蒸し（2\,600円）、ほたて弁当（1\,600円）※久慈駅から乗車の方のみ予約可能 \n座席仕様：全席指定（お座敷列車で運行・完全予約制） \n募集人員：各日30名まで（最少催行人員15名） \n予約受付：乗車日2ヶ月前の同日午前10時から、乗車日5日前まで受付 \n予約方法：Web申込締切は乗車日5日前まで（問い合わせ先：三陸鉄道株式会社 旅客営業部 0193-62-2215 受付時間9:00〜17:00） \n区分：お出かけ・イベント情報 \n※ウニの仕入れ状況（荒天等により生うにの入荷が無い場合はメニュー変更の可能性あり）や、列車の運行状況によるスケジュールの変更などの最新データにつきましては、お出かけ前に必ず公式の案内をご確認ください。 \n※本記事に掲載されている情報は、執筆時点の概要に基づいています。最新の運行スケジュール、運賃、お弁当の詳細、空席状況などの詳細につきましては、公式の案内または三陸鉄道へ直接ご確認のうえ、ご利用いただきますようお願いいたします。
URL:https://matineta.com/event/sanrikutetsudo-uni-ressha-2026/
LOCATION:三陸鉄道リアス線 久慈駅\, 中央3丁目38-2\, 久慈市\, 岩手県\, Japan
CATEGORIES:岩手のイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://matineta.com/wp-content/uploads/2026/05/0★1.webp
END:VEVENT
END:VCALENDAR